- 日本人選手
- 2026/03/30 07:13
【今日の日本人選手まとめ】ドジャース・大谷翔平は3試合連続ノーヒット、10試合連続でホームラン打てず【ほか5名】
ドジャース・大谷翔平 3試合連続ノーヒット
大谷翔平は「1番・指名打者」でカブス戦に出場し、3打数無安打だった。
ドジャースは4対6で敗戦した。
状況:初回 無死ランナーなし
投手:ジェイムソン・タイオン
状況:3回 無死二一塁
投手:ジェイムソン・タイオン
状況:5回 一死ランナーなし
投手:ジェイムソン・タイオン
状況:7回 二死一塁
投手:ライアン・ロリソン
大谷は3試合連続ノーヒット
大谷は10試合連続でホームランを打てていない
直近7試合で打率.172、OPS.491とスランプに陥っている
ホワイトソックス・村上宗隆 ホームラン数でメジャー1位に浮上
村上宗隆は「3番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。
ホワイトソックスは5対4で勝利した。
状況:初回 一死三塁
投手:PJ・ポーリン
状況:4回 一死ランナーなし
投手:マイルズ・マイコラス
- 直近7試合で6本塁打
- アストロズのヨルダン・アルバレスに並び、本塁打数でメジャー1位に浮上した
状況:6回 一死二塁
投手:リチャード・ラブレディ
状況:7回 二死二塁
投手:ライリー・コルネリオ
カブス・鈴木誠也
鈴木誠也は「5番・右翼」でドジャース戦に出場し、4打数無安打だった。
カブスは6対4で勝利した。
状況:2回 一死ランナーなし
投手:エメット・シーアン
状況:5回 無死ランナーなし
投手:エメット・シーアン
状況:7回 無死ランナーなし
投手:エメット・シーアン
状況:8回 無死一塁
投手:ブレイク・トライネン
ブルージェイス・岡本和真 4試合ぶりのホームラン
岡本和真は「7番・三塁」でガーディアンズ戦に出場し、3打数2安打1本塁打だった。
ブルージェイズ戦は6対8で敗戦した。
状況:2回 一死ランナーなし
投手:ギャビン・ウィリアムス
- やや甘く入ったフォーシームを捉え、第4号ソロホームランを放った
- バックスタンド上段に突き刺さる、430フィート(131メートル)の特大弾だった
状況:4回 二死ランナーなし
投手:ギャビン・ウィリアムス
状況:6回 二死一塁
投手:ギャビン・ウィリアムス
状況:9回 無死ランナーなし
投手:ケイド・スミス
レッドソックス・吉田正尚
吉田正尚は「3番・指名打者」でオリオールズ戦に出場し、4打数1安打だった。
レッドソックスは3対10で敗戦した。
状況:初回 二死ランナーなし
投手:ブランドン・ヤング
状況:3回 二死二塁
投手:ブランドン・ヤング
状況:5回 二死一塁
投手:ブランドン・ヤング
状況:8回 無死ランナーなし
投手:キャメロン・フォスター
エンゼルス・菊池雄星 またも背信投球
菊池雄星はロイヤルズ戦に先発し、5回5失点、5奪三振、2四球で3敗目を喫した。
エンゼルスは3対6で敗戦した。
先頭打者に四球を与え、ボークで無死二塁のピンチを招く。しかし、後続の打者の凡退に仕留めて無失点で切り抜けた。
- 菊池は7年ぶりにボークを記録した
- ルーキーイヤーの2019年6月23日(日本時間24日)のオリオールズ戦で記録して以来、2度目のボークだった
先頭のボビー・ウィット・ジュニアにツーベースを許す。一死三一塁とされ、スターリング・マルテから5者連続でヒットを打たれ、一気に5点を奪われた。
菊池は開幕から6試合に登板し、防御率6.21とピシャリとしない
6試合のうち4試合で4失点以上を記録している